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久しぶりにシャドバをして見て

ポケモンもシャドバも名前ドロシーでやってますがプリパラでNo.1の畜生可愛い代表ドロシーから名前を拝借したものでありシャドバのドロシーは関係ありません



ただせっかく名前が同じだしドロシーウィッチを触ってみると思った以上に自分好みのデッキだと判明
理由として昔自分はMTGの下の環境に手を出し始めた時安価で強い赤青デルバーというデッキを使用していた
現在でも改良改悪を重ねそれなりに使うお気に入りのデッキの1つである
この赤青デルバーにやる事がかなり似ているのだ
デッキもまた原初に還る……


赤青デルバー(モダン)の特徴
コストが軽いが強いがパワーカードを出します


呪文唱えると強くなったり呪文とシナジーのあるカードを出します



呪文はコストの軽い呪文でクリーチャーが相手を殴る手助けしたり相手の妨害をかき消したりするカードを入れます



相手のライフをある程度削ったらバーンで終わり




ドロシーウィッチの特徴
コストが軽いが強いパワーカードを出します


呪文を唱えると強くなったり呪文とシナジーのあるカードを入れます



呪文はコストの軽い呪文でクリーチャーが相手を殴る手助けをするカードを入れます
妨害は受け入れるのがシャドウバースです



相手のライフをある程度削ったらバーンで終わり




とまぁ結構無理やりだけどゲームの種類は違えどそこそこ似ているアーキタイプだと言える
そして1番の違いは次元の魔女ドロシーの存在である


このカードと似たカード(と言えなくもない程度だが)はMTGにも存在していたが一瞬で禁止になってしまった


これらのカードが現役の頃は最後の数点を無理やり持ってきて相手に叩きつけて勝ちと言うのが横行
と言うか1マナ3ドローは魔環境以外ゆるされないから仕方ない

しかしシャドバでは大量ドローのドロシーが生きている
1マナ3点火力は他のカードから産み出すしか無いけどそれでもやっていけるはず
と言うわけで叩き上げ


マリガンの基準はドロシーがいたらなるべく低コスト帯のカードをキープ
ドロシーがいなくてゲイザーがいたら知恵、2コス、ゲイザーになる感じにキープ
ドロシーもゲイザーもいなければマナコスト見て適当にって感じだと思う

ドロシー使って楽しいなぁと感じたらMTGのデルバーも楽しいからMTGしよう


ちなみに赤青デルバーとドロシーウィッチは似ていると言ったけど弱点も大体同じ
全体除去に弱く立て直しがしにくい(ドロシーはドローがあるから言い切れないが)
出るクリーチャーはコスト帯的には強くても貧弱なのが多いのから速攻で落とすのに失敗してサイズで大きいのが来ると厳しい試合になる
相手がきっちり捌いて長期戦になったらキツイ

つまりターンが伸びれば伸びるほど負けに近づく
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コメント

バーンスペルの手札消費の荒さを補えるデモスト舞踏入りドロシーは強いですね
私は事故が気になるので虹1〜2入れてます
デストロイヤーより顔に寄せた方が流行りなんすかね

導きも抜いてサミー入れたりして完全に顔殴ることしか考えてないドロシーウィッチ使ってます・。・

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